コンサルタント事業

システムやネットワーク、サーバ構築、管理アプリの開発・保守、セキュリティなど日々変わり
続ける業務内容や環境。
それらお客様が抱える課題や問題に対し豊富な経験をもって、お客様とともに最適な解決策を
提供します。

コンサルティングの流れ

コンサルティング

アジャイル型開発の推進

従来はシステムの要件を全て決めてから開発をスタートする「ウォーターフォール型開発」が
主流でしたが、近年では、この開発方法では対応できない案件も増えており、「アジャイル型
開発」が注目されています。

「ウォーターフォール型開発」では
 ①顧客の要求がすべて決まらなければ開発に着手できません。
 ②将来使うかもしれない機能など、推測を交えて仕様を固める。
 ③作り始めると途中で変更することは難しく、すべてを作り上げることが優先されます。
  このため、変更などの改変は全部のコードを書き終えた後に対応することになります。
 ④顧客・設計者・担当と役割別に分かれて作業を行うので意思疎通が少なくなります。

「アジャイル型開発」は
 ①業務を遂行する上で必須であるプロセスを実現する機能に絞り込んで開発対象を決める。
 ②優先順位で決められた機能を順次完成させていくため、入れ替えなど変更要求に柔軟に
  対応できます。
 ③重要なところほど早い段階から検証されバグをなくす。
 ④お客様の意向を随時取り込むことができるチームで開発を行うので、全体で開発が最大限の
  価値を持つよう考えることができます。また後期になるほど重要度が低いので、問題が
  生じても全体への影響は少なく品質は高まります。

このような「アジャイル型開発」でのプロジェクト運用を進めています。

アジャイル





会社名
WakiDengyoShokai Corporation
大阪市福島区吉野5丁目13番8号 脇電業本社ビル
TEL.06(6462)8000 FAX.06(6462)9204
[大阪、神戸、尼崎、福岡]



ホーム
会社概要
事業内容
採用要項
アクセス
お問合せ
プラント制御システム事業
各種情報システム事業
受託開発
コンサルタント事業
商業・工業用デザイン
キャリア採用
新卒採用
インターンシップ
人材育成
プライバシーポリシー
環境方針
CSR方針